Number_iの神宮寺勇太さんがジバンシイ ビューティーの新キャンペーンに登場。テーマは「プリズム×マットが織りなすハーモニー」。世界初の4色フェイスパウダー「プリズム・リーブル」から新登場したプレストパウダーと、9月発売の新作リップ「ルージュ・ジバンシイ・ベルベット・マット」をまとい、透明感と洗練を体現しました。美しい仕上がりの秘密と神宮寺さんのコメントを交えながら、その魅力を紐解きます。
軽やかに仕上がる新プレストパウダー

シルキーなツヤを生むルースタイプで人気を集めた「プリズム・リーブル」に、セミマットな質感を持つプレストタイプが仲間入り。実際に肌につけた神宮寺勇太さんは以下のようにコメントしています。
「撮影で長時間つけていましたが、メイク崩れを感じず、すごく軽いつけ心地で、つけていることを忘れそうになるほど。ルースパウダーのシルキーなツヤ仕上がりも素敵でしたが、プレストパウダーのセミマットな質感はより大人っぽさやモードな雰囲気が出せるんじゃないかなと思いました。 その日の気分や、シチュエーションに合わせてルースタイプとプレストタイプを使い分けるのもいいですよね。『プリズム・リーブル』シリーズは、すごく自然に肌の色をキレイに補整してくれるので、日常使いしやすいなと思います。」

シーンに合わせて使い分けられる魅力に加え、自然に肌色を補整し、日常に取り入れやすい点も特長です。
印象を底上げするマットリップ

新リップ「ルージュ・ジバンシイ・ベルベット・マット」についても、神宮寺勇太さんはこう語ります。
「普段プライベートではリップはあまり塗らないのですが、今回撮影でつけさせていただいて、リップの持つ底力のすごさを実感しました! 塗ると、唇が色づくだけでなく、顔全体のトーンが引き立って、全体の印象をより底上げしてくれるんだなと。かっこよさの中に、抜け感も感じさせる仕上がりがすごく素敵だなと思いました。 しっとり感があって、撮影中も心地よかったです。あと、パッケージもクチュールビューティーブランドらしいスタイリッシュでエッジーなデザインで、持ち歩きたくなりますよね。」

マットでありながら柔らかさを失わない仕上がりが、顔全体の美しさを際立たせるリップです。
ステージ前の高揚感を映したキャンペーン
今回の撮影はアンバサダー就任後3回目。テーマは「ステージに向かう前のファイナルタッチ」。神宮寺勇太さんは今回の撮影についても
「衣装もすごくエレガントで髪型もきまっていてジバンシイらしさが体現できたのではないかなと思っています。今回が3回目のキャンペーンでしたが、これまでにはなかった”ダンス”のような動きのあるシーンも交えて、過去の動画ともまた違う、新たな雰囲気が作れたと思います。 今回のテーマは”ステージに向かう前のファイナルタッチ”ということでしたが、撮影前のタッチアップはもちろん、やっぱり僕はジバンシイの香りがとても好きなので、今回も撮影前にしっかりまとわせていただき、気持ちも上がりました。」
と語り、香りまでもが仕上がりを支える要素となっていることを明かしました。
透明美マット肌を完成させるアイテム群
撮影では、パウダーとリップに加え、スキンケアリング・コレクター、グロウ・セラム・ファンデーション、ブロンザーパウダー、アイシャドウ「ル・ヌフ・ジバンシイ」、アイブロウ製品などが使用されました。肌から目元、唇までをトータルで仕上げることで、プリズム・リーブルが生み出す透明感と、リップが演出する大胆な存在感が一体となり、神宮寺ルックが完成しています。
<神宮寺勇太さん使用アイテム>
プリズム・リーブル・プレストパウダー (着用シェード: 00 、01)
ルージュ・ジバンシイ・ベルベット・マット (着用シェード:N02、N04)
その他使用アイテム
プリズム・リーブル・スキンケアリング・コレクター(ブルー、グリーン、ピーチ)
プリズム・リーブル・グロウ・セラム・ファンデーション (2N、3C)
プリズム・リーブル・ブロンザーパウダー (001)
ル・ヌフ・ジバンシイ (12)
ミスター・ブロウ・フィクサー
ミスター・アイブロウ・ペンシル (02)
神宮寺勇太さんは透明感と洗練を兼ね備えたルックを披露してくれたジバンシイ ビューティーの新たなキャンペーン。パウダーとリップがもたらすのは、単なる仕上がりの美しさではなく、日常に寄り添いながら自信を与えてくれる力です。「プリズム・リーブル・プレストパウダー」と「ルージュ・ジバンシイ・ベルベット・マット」を体感し、自分だけの輝きを見つけてみてはいかがでしょうか。
