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Number_iの神宮寺勇太が魅せる。ジバンシイ ビューティー新透明感ベース登場

肌が整うと、気持ちまで前向きになる。そんな感覚に共感する人は多いのではないでしょうか。Number_iの神宮寺勇太さんが魅せてくれたのは、透明感抜群の澄んだ肌。スキンケアとメイクを融合した新発想のプライマーが、ジバンシイ ビューティーの新キャンペーンに登場しました。自分らしくアップデートしていく姿勢を体現する神宮寺勇太さんとともに、透明感ケアの新しい可能性に迫ります。

神宮寺勇太が魅せる新透明感

ジバンシイ ビューティーのアンバサダーを務める神宮寺勇太さんが、新キャンペーンで披露したのは、これまでとはひと味違う洗練された表情。クールさとやわらかな明るさが同居するビジュアルは、まさにブランドが掲げる新たな透明感の世界観を象徴しています。そんな今回のキャンペーンの主役は、プリズム・リーブルシリーズから登場した新しいプライマー。メイクアップとスキンケアの境界を越える存在として誕生した、ハイブリッド発想のベースアイテムです。日々の生活の中で、肌のコンディションは気分や自信に大きく影響します。だからこそ、ベースメイクは単なる仕上げではなく、自分を整える大切な時間。今回の新製品は、そんな気持ちに寄り添うアイテムとして注目を集めています。

 

<神宮寺勇太さん使用アイテム>

プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー(パープル)

プリズム・リーブル・グロウ・セラム・ファンデーション(2N)

プリズム・リーブル・プレストパウダー (03)

プリズム・リーブル・ブロンザーパウダー (001、002)

ル・ヌフ・ジバンシイ (12)

ルージュ・ジバンシイ・ベルベット・マット (N01)

ミスター・アイブロウ・ペンシル (02)

ミスター・ブロウ・フィクサー ランテルディ オーデパルファム

スキンケア発想の新下地誕生

新たに登場したプリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマーは、コントロールカラーとエイジングケア発想を掛け合わせた革新的な下地。色補整による美しい仕上がりと、スキンケア成分によるうるおいを同時に叶えることで、肌そのものの美しさを引き立てます。保湿成分としてマイクロヒアルロン酸を配合し、乾燥によるくすみや凹凸を自然にぼかしながら、透明感のある印象へ導きます。まるで色付き美容液のような使い心地で、ベースメイクの時間を心地よいケアのひとときへと変えてくれるのが魅力です。商品は30ミリリットル、全3色展開で税込7700円。全国で発売され、日常のメイクルーティンに新しい選択肢をもたらしてくれそうです。

神宮寺勇太のコメントも要チェック!

撮影で実際に新プライマーを体験した神宮寺勇太さんのコメントも公式で発表。次のように語っています。

「撮影で初めて使わせていただいたのですが、まるでセラムのような心地よい使用感ながらも、これがメイク下地であるということにびっくりしました。色補整効果はもちろん、美容液成分を配合しているとのことで、スキンケア成分とメイクアップ成分のWでアプローチしてくれるところにすごく新しさを感じました。肌にすっとなじんで、透明感を自然に引き出してくれるのが素晴らしいなと思います。あとは、美容液成分が入っていることで、罪悪感がないですよね。ずっと使っていたいなという風に思いました。」

 

さらに、組み合わせて使用したファンデーションについてもコメント。

「このファンデーションは、僕がすごく信頼しているアイテムです。カバー力があることはもちろん、お仕事だと一日中ファンデーションを塗っていることも多いので、塗っている間ずっと続くしっとりとした使い心地がすごく好きです。今回の新しいプライマーと使うことで、より透明感アップも感じられると思いました。やっぱり、下地を塗ると塗らないとでは仕上がりが違いますし、下地を塗っておくと安心感もあるので、これからもこの2アイテムは一緒に使いたいなと思います。」

また、撮影についても次のように語っています。

「クールでエッジィな部分というのはこれまで通りありつつ、さらに今回は明るくすっきりとした印象もあって、また新たな世界観を魅せられたと思います。今回のコンセプトはElevate myself 自分をアップデートということでしたが、はじめてカラコンをつけさせていただいたりして、また皆さんに新しい自分をジバンシイと一緒に届けられたと思います。」

自分を更新する美しさとは

今回のキャンペーンのキーワードは、自分をアップデートするというメッセージ。肌を整えることは、単なる見た目の変化ではありません。新しい一日へ踏み出すための、小さなスイッチのようなものです。忙しい日々の中で、完璧を目指すのではなく、自分らしく前へ進むこと。その一歩を後押ししてくれるのが、透明感というキーワードなのかもしれません。アンバサダーである神宮寺勇太さんが体現するのは、スキンケアとメイクのどちらかではなく、その両方が重なり合った先にある美しさ。自分らしくあり続けたいと願うすべての人にとって、今回の新アイテムは心強い味方となりそうです。肌が整うと、少しだけ前向きになれる。そんな日常の変化に寄り添う新しいベースメイクが、今、注目を集めています。

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