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羽生結弦コラボ!ハイアールから冷蔵庫のマグネットカバー登場

毎日何気なく使っている冷蔵庫。その扉が、心を動かすアートになるとしたらどうでしょうか。ハイアールから、ブランドアンバサダーである羽生結弦さんとコラボした「freemo(フリーモ)専用マグネットカバー」が2026年4月24日より登場します。機能性だけでなく、暮らしにときめきを添える新しい選択肢。日常の風景を、少し特別に変えてくれるアイテムの魅力をひも解きます。

羽生結弦の勇姿がキッチンに

今回登場するハイアールの「freemo(フリーモ)専用マグネットカバー」は、羽生結弦さんとの特別なコラボデザイン3種。氷上で魅せるダイナミックさと、指先まで神経が行き届いた繊細な美しさ。その一瞬を切り取ったビジュアルは、まるで一枚のアート作品のように仕上げられています。冷蔵庫という生活感が出やすい家電を大きくイメージチェンジさせてしまう…扉に貼るだけで、部屋の印象が変わる。そんな体験を手軽に楽しめる点も、多くの人に支持される理由といえるでしょう。日常の中に、ほんの少しの高揚感を取り入れたい方にこそおすすめです。

冷蔵庫を、もっと自由に楽しむ

ベースとなる冷蔵庫は、着せ替えを楽しめることで注目されているfreemoシリーズ。コンセプトは、冷蔵庫はもっと自由だという考え方。家電であるとともに、インテリアの一部として楽しむという新しい価値観を提案しています。これまでにもモダンやビンテージ、柔らかな色合いのデザインなどが展開されてきましたが、今回のコラボによって選択肢はさらに拡大。自分の好みや気分に合わせてカバーを変えられることで、暮らしの中に小さな変化を取り入れることができます。模様替えのようなワクワク感を、より気軽に味わえる点が魅力です。

羽生結弦ACT-1(JU-RSX21MCU)使用イメージ

羽生結弦ACT-2 (JU-RSX21MCV)使用イメージ

羽生結弦ACT-3 (JU-RSX21MCW)使用イメージ

機能性も妥協しない設計にも注目

デザイン性に目を奪われがちですが、機能面も見逃せません。幅約45センチのスリムなボディながら、しっかりとした収納力を備えているのが特長です。冷蔵室は約134リットルと日常使いに十分な容量を確保し、庫内灯やガラストレイによって使いやすさにも配慮されています。さらに冷凍室には大容量のフリーザーを採用。引き出し式の構造で整理しやすく、まとめ買いにも対応できる設計です。限られたスペースでも設置しやすく、使い勝手と見た目の両方を求める現代のライフスタイルに寄り添っています。見た目だけでなく、日々のストレスを軽減してくれる実用性も備えているのです。

羽生結弦の美学を日常へ

羽生結弦さんといえば、圧倒的な表現力とストイックな姿勢で多くの人を魅了してきた存在。その美学が今回、暮らしの中に溶け込む形で表現されました。冷蔵庫を開けるたびに目に入るデザインが、日々のモチベーションをそっと引き上げてくれる。そんな体験は、想像以上に心に残るものです。好きなものに囲まれて過ごす時間は、忙しい日常の中での小さな癒やしになります。


機能だけでは満たされない、心の豊かさ。その大切さに気づかせてくれる今回のコラボは、家電選びの新しい視点を提示しているのかもしれません。2026年4月24日より順次発売予定。暮らしに美しさと楽しさを取り入れたい方は、ぜひ注目してみてはいかがでしょうか。

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