サスティナブルビューティーブランド「SHIKARI」が、ブランドアンバサダーにtimeleszの菊池風磨さんを迎えた新作CMを11月20日より公開スタート。タイトルは「躍れ、素肌。」という力強いメッセージ。天然ミネラル由来の微細泡を追求し、肌に心地よい洗顔体験を提案してきたSHIKARIの世界観を、菊池風磨さんが全身で表現しています。同日には、累計販売150万個を突破した人気シリーズから、持ち運びにも便利なトライアルセットが登場。日々のスキンケアに新しい選択肢が加わります。
洗顔を見つめ直す「SHIKARI」の新しい視点

日々の生活に欠かせない洗顔は、肌を整えるための基本的なステップ。ですが、その役割は、汚れを落とすというだけでなく、素肌の力を引き出すための大切なスイッチでもあります。SHIKARIが提案するのは、まさにその視点。肌にとって本当に必要なものを厳選し、自然の力を活かしながら美しさを育むという考え方です。今回公開される新TV CMでは、菊池風磨さんが「洗顔の開拓者」として登場。CMの中で描かれるのは、太古の地層から目覚めたような天然ミネラル シリカの生命力や、水やクレイが生き生きと動き出すような映像美。まるで自然そのものが息づくように、ミニマルな空間に柔らかな光が差し込み、菊池さんの存在がその空気を揺らしていきます。SHIKARIの洗顔料に含まれる微細泡は、まるで素肌に寄り添うようにやさしく包み込むのが特徴。その世界観を視覚的に描いたCMは、自分自身を整える時間になっていくことを静かに語りかけています。
菊池風磨の魅力全開!新体験を誘う映像世界の魅力

今回のCMが印象的なのは、自然物が持つ力強さと、菊池風磨さんの柔らかな表情のコントラスト。シネマトーンで撮影された映像は少しノスタルジックで、それでいて未来的。これまでのビューティーCMとは一線を画す独自の美しさが広がっています。植物の瑞々しさ、光に反射する水の粒、それらが一つの世界観としてまとまり、素肌そのものが躍り出すような躍動感につながります。メッセージとして添えられている「新体験、始まる」という言葉は、日々のスキンケアに新しい選択肢を探している人にとって、背中を押してくれるような一言です。肩肘を張らせない柔らかい空気をまとっているのも魅力のひとつ。最後に菊池風磨さんが、はにかんだように「一緒に躍ろう」と語りかけるシーンは、ファンはもちろん、ふだんスキンケアにこだわりがない人にとっても心が動く瞬間かもしれません。
人気シリーズに待望のトライアル登場

同日に発売される BRIGHTENING WASH のトライアルセットは、SHIKARIの人気シリーズを気軽に試すことができるアイテム。天然ミネラルシリカが生み出す繊細な泡は、汚れだけでなく古い角質までやさしく取り除き、洗い上がりはつっぱりにくく心地よい肌へ導きます。日常使いはもちろん、旅行や出張にも持ち運びやすいコンパクトな設計は、多忙な生活を送る人にもぴったり。さらに、初めてSHIKARIを使う人にとって 手軽に試せる というのも大きな魅力です。自分自身の肌コンディションを見つめ直すきっかけにもなってくれそうです。
菊池風磨、素肌も心も躍った瞬間とは?
ここからは、公式で公開された菊池風磨さんのインタビューを一部ご紹介。CMの世界観とリンクするように、素肌や心についてのエピソードが語られています。

Q:今シーズンのキャッチコピーは 躍れ、素肌 です。プライベートで、素肌も心も躍ったと感じた瞬間はありましたか?
(菊池さんコメント)
メンバーでミュージックビデオを撮影するためにハワイに行きました。そこでのオフの時間は、すごく心躍りました。海に入ったり、プールに入ったり、アウトドアをとにかくたくさんやりました。みんなでお買い物に行ったり、おいしいもの食べたり、お酒飲んだり、いろんなことをしましたね。Q:今年も残すところ後一ヶ月ほど。2025年まだやり残していることと2025年中にこれだけは成し遂げたい、済ませたいと考えていることがあれば教えてください。
(菊池さんコメント)
成し遂げたいことは、やはりドーム公演ですね。今年の夏から始まって、1月、2月まで行うのですが、8人で初めて立つドームっていうのはすごく意味があるなと思っています。それに関してはきっちり、しっかり、しゃかりきに、素肌も心も躍らせて、ドーム公演を遂行させたいと思っています。プライベートは、温泉に行きたいですね。温泉がもともと好きなんですが、やっぱり冬と言えば、心も体も温まる温泉に行きたいです。SHIKARIのコンパクトに持ち運べるトライアルセットをたくさん持っていって、一緒に行く友達にも配りたい気持ちです。
日々の習慣にそっと寄り添う

SHIKARIのプロダクトが支持される理由は、環境にやさしい視点を持ちながら、使う人の心地よさを決して手放さない姿勢。今を生きる人にとって、自分を整える時間は大きな意味を持つものです。忙しい朝、ふとした夜、気持ちが揺れる日。そんな時に、肌をいたわる時間は気持ちを切り替える小さなスイッチになってくれます。菊池風磨さんが語った「素肌も心も躍った瞬間」は、特別な場所や出来事だけで訪れるものではなく、日々の暮らしの中にも、小さな躍動は確かに存在します。洗顔というシンプルな行為を通して、そのきっかけをそっと届けてくれるSHIKARIの姿勢は、多くの人の共感を集めそうです。
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