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ストレスフリー!快適なテレワークを実現する体にやさしいインナーアイテム選び

快適な在宅ワークを実現するのに一番早い方法といえば、体にストレスを与えないアイテムを着用すること。日々のテレワークで使っているアイテムより、体にやさしいおすすめのインナーアイテムを紹介したいと思います。

 

締め付け感なし!24時間使えるナイトブラ

長時間のテレワークで辛いといえば、下着を着けたときの地味な痛さ。実際、肌に跡が残るくらい体を締め付けるのは血行が悪くなる原因にもなるしストレスです。とはいえ、オンライン会議など仕事中はある程度の服装でいたいというビジネスマナー的な気持ちも少なからずあります。

そんな状況で活躍してくれているのが、SHAPEDAYSの24時間着用OKナイトブラ。もともと黒を持っていたのですが、新カラー「サックスブルー」が出たので実際に使用しています。透ける可能性があるブラックに比べて、サックスブルーは白Tシャツでも透けることなし。

何度も着ていますが、縫い目なし・ワイヤーなし・ホックなしの完全シームレスで締め付け感ゼロです。薄くてサラサラの着心地で、究極のシンプルデザインに仕上げてあるのもポイントです。

 

トイレの回数が減る!月経中のお助けアイテム

テレワークで面倒といえば、トイレに行くこと。とくにブルーデーは行き来する回数が増えるので大変面倒です。そこで注目したのが、GUや3COINSなどプチプラ系ブランドからも登場している吸水ショーツ。フェムケアは世界的なトレンドですが、実際に販売されている多くの吸水ショーツ平均吸収量は、約15〜20mlくらい。普通ナプキンの2枚くらいの吸水量と考えると、モノによっては着用する日を選んだり、穿き心地がそこまで快適ではない吸水ショーツもまだまだ多いのが現状です。

もう少しいいものを…と思い見つけたのが、Bé-A〈ベア〉という超吸収型サニタリーショーツを出しているブランド。ちょっと前になりますが、お店でも目立つところにコーナー展開されていました。

おしゃれなパッケージのBé-A〈ベア〉。このシグネチャー ショーツがいいと思ったのは、なんといっても約120ml*の吸水量です。多い日の平均量の3倍近く吸水してくれるそうなので、確実にトイレの回数が減ります。個人差はあると思いますが、そこまでニオイも気にならず。そもそも蒸れて雑菌が繁殖するという状況がニオイの原因になるので、Bé-A〈ベア〉はその原因を作らない設計になっているのかなと仕様を見ながら感じました。    (*公的検査機関のデータを元に算出)

 

ショーツをひっくり返した裏側の吸収体がこちら。肌に触れる生地は乾きやすいポリエステルで、長時間穿いてもサラッとしたままです。先ほどお伝えした通り、抗菌・防臭機能が付いているからか、ニオイはあまり気にならないです。(個人差はあると思います。)

そして個人的に気に入ったポイントは、1秒間に1兆回振動する電磁波を放出するテラヘルツ鉱石をパウダー化し、おなか部分の生地にプリントしていること。生地が2枚重ねになっているのでほんのり温かい感じになります。おなかを温めながらトイレの回数を減らしてくれるので、テレワークには大変ありがたいアイテムです。

 

テレワークで家にいるとファッションがラクな方へと流されてしまいがちですが、ただのラクではなく「体に良いラク」を重視するとアイテムの選び方が変わります。どれも使えるアイテムですので、ぜひ参考にしてください。

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